デジモンカードアルファの加工について

こんにちは!デジモンサイト管理人らびです!

本日ご紹介するのはデジモンカードアルファのウルトラレアの加工についてです。

旧デジタルモンスターカードゲームでのレアカードの加工はホイル、ホイル+名前金字が主流でした。

デジモンカードアルファでは、
ブースターやパックによって光り方が違うという特徴的があります。

ダークドラモン

先ずは通常ホイル。
こちらは旧デジモンカードと同じホイルレアのカードです。
こちらは見覚えがありますね。

ワーガルルモン

続いて横にラインが入る感じのホイル。
こちらはカードの躍動感も増すのでいい加工だなと思いました。

ロゼモン

大きめの粒が散りばめられてる加工です。
こちらの光り方も魅力的でいいですね。

ドルゴラモン

こちらは小さめの粒が散りばめられている光り方です。
この光り方の特徴は他のレアカードよりも表面がツヤツヤでした。

ヴァロドゥルモン

こちらは斜めに光る感じですね。
一番ゴテゴテした印象になりますね。

最後になりますがウルトラレアカードです。

インペリアルドラモン ファイターモード

こちらは表面がレリーフ加工になっています。
遊戯王のアルティメットレアや、バトスピのXレアと同じ加工ですね。
表面がざらざらしており、高級感があります。

さらに、このインペリアルドラモンファイターモードで気に入ってるポイントがあるのですが、
それがこの画像。

ブイモン

画像では分かりづらいですが角度によってブイモンが浮かび上がる加工がしてあります。

これはデジモンの進化の過程を表した加工で、
非常によくできてるな〜と感心してしまいましたね。
ウルトラレアすべてにこの加工がしてあるわけではありませんが特にこの加工がされているシリーズが私のお気に入りです✌(‘ω’✌ )三✌(‘ω’)✌三( ✌’ω’)✌

いかがだったでしょうか!
今回の記事ではデジモンカードアルファのキラカードの光り方についてご紹介しました!

以上デジモンサイト管理人らびでしたー!